スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

はてなブログからBloggerにリダイレクトする方法

はてなブログからbloggerへのリダイレクトの方法を調べてたのですが、良く分からなくて「キィィイイイィィィ!!!!」ってなってしまって。

半ば諦めかけてbloggerの設定を色々探り回っていたら、それらしきものを発見して、試したら出来たので備忘録的に残しておきます。

アナログ(?)的なやり方なので、リダイレクトしたい記事がとても多い人(100とか1000とか)には向かないかと思います。

私は数記事だったので大丈夫でした。同じ様な方の参考になれば幸いです。

リダイレクトとは リダイレクトって何?って人の為に一応、説明しておきますね。

サイトやブログを移転した時(例えば、はてなブログからbloggerに変えた時)などに、元のページ(はてなブログ)にアクセスしたユーザーを新しい方のページ(blogger)に自動で誘導させる機能のことを言います。
参考リンク:
Wikipedia-リダイレクト

リダイレクト設定方法 それでは、本題のリダイレクト設定方法を以下に。

先ず、blogger管理画面から【設定】を選択します。

そんで次に【検索設定】を開きます。

【エラーとリダイレクト】というカテゴリーに【カスタムリダイレクト】という項目がありますね。

ここの【カスタムリダイレクト】の【編集】をクリックして

リダイレクト元とリダイレクト先を入力すればいいのです。

リダイレクト元には、はてなブログURL(※ご自身のページのURL)のマーカーで囲った部分を(.comのすぐ後にある/から全て)

リダイレクト先には、blogger URL(※ご自身のページのURL)のマーカーで囲った部分を(.comのすぐ後にある/から全て)

トーマスチューイングキャンディの魅力に本気で迫る

スーパーで買い物をしていてレジに並ぶと、いつも決まって目に付く位置にそれがあるんです。ずーっと気になっていました。

でもね、いつも「買うまい!」と思って心を鬼にして、会計を済ませて足早に逃げるように帰ってたんです。

今回は、その訴える様な眼差しに、遂に負けてしまいました。買ってしまいました。

トーマスチューイングキャンディ。

何故か、何故か分からないけどものすごく魅力的に感じるんです。

トーマスは昔、大好きだったし(今は普通だけど)、チューイングキャンディ的なお菓子も大好きです。でもそれだけで、そんなにも魅力を感じるのでしょうか。自分自身でとても疑問です。

なので今回は、そんなトーマスのチューイングキャンディの魅力に、全力で迫ろうと思います。見ていてください。


のっけから最高かよ

もう開けた瞬間最高じゃないですか。なにこれ。めちゃくちゃ可愛いじゃないですか。なんなんですか。

ていうか、ハイチュウみたいな四角いキャンディが何個か入っているのかと思いきや、こういう、いわゆるスティックガムみたいなタイプなんですね。ちょっと意外でした。

カラフルで可愛い。見ていて飽きません。もしかしたら私は、この最高な中身を、外側のパッケージから潜在的に見抜いて、それで魅力を感じていたのかもしれません。

ハイチュウみたいな味
とりあえず食べてみようということで、口に入れるとちょっと硬い。でも噛んでいる内に柔らかくなって、まとまってきて、ハイチュウみたい。味もハイチュウみたい。ハイチュウだこれ。グレープ味です。え、美味しい。

なんだか食べていて懐かしい気持ちになりました。もしかしたら子供の頃、食べていたのかもしれません。全く同じ商品ではないかもしれませんが、似たようなものを。

本当に食べていたかは覚えていないので分かりませんが、食べていたとすればそれで、潜在的にこのトーマスチューイングキャンディに魅力を感じずにはいられなかったのかもしれません。

なにこれ
シール?こんな最高なものまで入っていて、どこまで最高なんですか、このチューイングキャンディは。でもなんか普通のシールじゃないですね。これ。と、思って困惑していると妻が「これ知ってる」。マジすか。

妻曰く、「めっちゃ懐かしい、子供の頃よくこのシールを貼って遊んでいた」とのことです。これは助かりました。私一人ではこの特殊なタイプのシールを…

カエルの形をしたハリボーのグミ知ってる?

これ、大好きなんです。

先日、妻が仕事終わりにショッピングモールに行ったらしいのですが、お土産で買ってきてくれました。なんて良いお嫁さんを貰ったんだ私は(泣)。

そもそもこのカエルのハリボーグミとの出会いは、ある時妻が会社から貰ってきてくれたのを私が食べたことが始まりでした。

「なにこれ!!めっちゃ美味しいじゃんwww」というのが最初の感想でした。
(ちなみに妻はカエルが苦手なので食べる気になれないらしいwww)

グミなんて普段食べなかった私を一瞬でグミ好きにしたのがこのグミでした。

どんな味なの? フレーバーとしては爽やかな青りんご味です。お腹の白い部分はマシュマロの様な感じになっています。

背中の部分の緑色のりんご味と、マシュマロのフレーバーがお口の中で合わさって、絶妙なハーモニーを奏でます。

歯ごたえとしては、結構な噛み応えがあります。あごの運動に良いのではないでしょうか。

見た目でも楽しめるよ うちの妻の様に嫌いな人はアレですが、中々リアルなカエルの形を再現していて面白いし、可愛いですよ。ダメな人はダメでしょうけど。

妻曰く「味は好きなのだけど、形がリアルで本当にカエルを食べているみたいで嫌だ」とのことですwww

お子様のちょっとしたプレゼントにも喜ばれるのではないでしょうか。子供がカエル嫌いかどうか確認が必要ですがwww

一袋どのくらい入っているの? 価格が370円とグミしてはまあまあ高めですが、内容量が200gなので一袋完食するまでに結構持ちます。

私は食べだすと止まらなくなってしまうので、自分でなんとか食べたい気持ちにブレーキをかけて何日かに分けて食べています。

あと、実はお酒のつまみとしても結構合うんです。私、毎晩ビールを飲むんですが、このカエルグミがある時はもっぱらこいつが酒のつまみですwww

それでも毎晩ちょっとずつ食べて、一週間以上持ったこともありました。

どこに売ってるの? 今回、うちの妻はショッピングモール内のビレッジバンガードで買ってきてくれたみたいです。国外のお菓子を扱っているお店だと結構置いてあります。カルディとかでも売ってました。

普通にスーパーとかでも売ってたりしますね。あとはネットでしょうか。送料がかかってしまいますが、売ってます。

次はタイヤグミを食べてみたい 今更グミにはまってしまった私、ハリボーシリーズでタイヤ味のグミがあること…

instagramにフィルム写真を投稿するならPCもスキャナも必要なし

フィルムカメラ、再熱しているようですね。「写ルンです」やコンパクトフィルムカメラが特に注目されている様です。若い世代の方々にとってはデジタルには無い、フィルム特有のあたたかな描写がとても新鮮なのでしょう。

さて、写真投稿に特化したSNSと言えば最近ではinstagramが代表的なサービスです。instagramにフィルムカメラで撮影した写真を投稿している方も多いかと思います。

アナログのフィルムカメラで撮った写真をデジタルなinstagramに投稿する方法はいくつかあると思います。

本記事では、私自身がフィルムカメラで撮影した写真をinstagramに投稿している方法をご紹介しますね。

特別なスキャナーを必要とせず、写真店でフィルムを現像する際にデータCDを注文することもなく、スマホとプリントした写真さえ手元にあれば簡単にinstagramにアップ出来てしまう魔法のような方法です。

 先ずプリントした写真を用意しよう
先ずは写真屋さんでプリントした写真を用意してください。スキャナーを使えば現像したネガだけでデータ化は可能ですが、プリントして写真を形として手元に残しておくと、後で見返した時の満足度が大きく違います。プリントは絶対におすすめです。

今回はこの3枚を選びました。被写体は全て私の妻で一眼とコンパクトフィルムカメラで撮影した3枚です。

画像を見て頂くと分かる思いますがプリントした写真をデジカメやスマホで撮ろうとすると光が反射してしまって上手く写りません。それから写真の黒い部分に撮影時のカメラや自分の姿が写りこんでしまったりもします。

これは私もinstagramに投稿しようとして何度もデジカメで試してみましたが上手く撮れませんでした。かと言ってスキャナーを買おうにも種類が沢山あってどれが良いのか分からないし・・・。というような感じになっていたらあるアプリを見付けたんです。
フォトスキャンというアプリ
フォトスキャン - Google フォトが提供するスキャナ
Google, Inc.写真/ビデオ無料 play.google.com
マジでこのアプリ最強です。これがあればフィルムスキャナーいりません。そのくらい最高なアプリです。Googleさん、ありがとう!ちなみに、iPhone、Android共に対応しています。

正直フィルムスキャナーは高いんです。高画質を追っ…

ずっと気になっていた #coregraphy とは

TwitterやInstagramにて、自分の投稿を多くの人に知ってもらう際に便利なハッシュタグ。このエントリーを見ている方々は使いこなしているだろうか。

今回はTwitterなどで広く使用されている#coregraphyというハッシュタグのことについて調べてみた。実は私も使用したことがあるのだが、はっきりとした意味は分からなかったのだ。

#coregraphyとは一体どのようなタグなのだろうか。その謎に迫ってみた。

誕生した経緯 調べていく内に、この#coregraphyというハッシュタグがTwitterにて使われ始めたのは2015年の3月頃であることが分かった。

ちょうど、フィルムカメラの再ブームが世間的にじわじわと広がり始めるか始めないかの頃だろう。流行に敏感な女子たちの間で「写ルンです」が流行り出したのも、この頃からではないだろうか。

再ブームが訪れたことにより、SNSでフィルム写真をアップする人口が増えた。元々写真が趣味であった人々の間にも、それまで以上にフィルムというものが浸透する。

特に若い世代には新鮮だったのだろう。何処か懐かしくも新鮮な、その独特な魅力にとりつかれて、「フィルム至上主義者」が生まれることとなる。時にそれは、デジタルとの差別化を必要以上に好んだ。

そんな状況を打開すべく、立ち上がった一人のユーザーがいた。自身もフィルムユーザーであったその人物によって、今回のテーマである#coregraphyは生まれることとなる。

「そもそもフィルムもデジタルも写真であることには変わりはないのだから、隔たりなく楽しめばいい」そんな願いを込めて作られたのが、この#coregraphyというタグだったのだ。

使い方は至ってシンプル #coregraphyを調査するにあたり、Twitterにて日本で一番初めにこのタグを使用した人物にコンタクトを取るが、残念ながら創始者ではなかった。

タグを作った人のアカウントは削除済み。現在は行方不明になっている、という状況らしい。諦めずに、同じ日付にタグを使用している人達にメッセージを送ってみる。

そんな中、その後に唯一返信をくれた人物によって、タグの持つ意味を知ることとなった。更に、創始者のことを知っているとのことだった。

肝心の使い方だが、写真であれば特に制限はない。どういった写真に付けなければならないとか、付けて…

このブログの人気の投稿

トーマスチューイングキャンディの魅力に本気で迫る

スーパーで買い物をしていてレジに並ぶと、いつも決まって目に付く位置にそれがあるんです。ずーっと気になっていました。

でもね、いつも「買うまい!」と思って心を鬼にして、会計を済ませて足早に逃げるように帰ってたんです。

今回は、その訴える様な眼差しに、遂に負けてしまいました。買ってしまいました。

トーマスチューイングキャンディ。

何故か、何故か分からないけどものすごく魅力的に感じるんです。

トーマスは昔、大好きだったし(今は普通だけど)、チューイングキャンディ的なお菓子も大好きです。でもそれだけで、そんなにも魅力を感じるのでしょうか。自分自身でとても疑問です。

なので今回は、そんなトーマスのチューイングキャンディの魅力に、全力で迫ろうと思います。見ていてください。


のっけから最高かよ

もう開けた瞬間最高じゃないですか。なにこれ。めちゃくちゃ可愛いじゃないですか。なんなんですか。

ていうか、ハイチュウみたいな四角いキャンディが何個か入っているのかと思いきや、こういう、いわゆるスティックガムみたいなタイプなんですね。ちょっと意外でした。

カラフルで可愛い。見ていて飽きません。もしかしたら私は、この最高な中身を、外側のパッケージから潜在的に見抜いて、それで魅力を感じていたのかもしれません。

ハイチュウみたいな味
とりあえず食べてみようということで、口に入れるとちょっと硬い。でも噛んでいる内に柔らかくなって、まとまってきて、ハイチュウみたい。味もハイチュウみたい。ハイチュウだこれ。グレープ味です。え、美味しい。

なんだか食べていて懐かしい気持ちになりました。もしかしたら子供の頃、食べていたのかもしれません。全く同じ商品ではないかもしれませんが、似たようなものを。

本当に食べていたかは覚えていないので分かりませんが、食べていたとすればそれで、潜在的にこのトーマスチューイングキャンディに魅力を感じずにはいられなかったのかもしれません。

なにこれ
シール?こんな最高なものまで入っていて、どこまで最高なんですか、このチューイングキャンディは。でもなんか普通のシールじゃないですね。これ。と、思って困惑していると妻が「これ知ってる」。マジすか。

妻曰く、「めっちゃ懐かしい、子供の頃よくこのシールを貼って遊んでいた」とのことです。これは助かりました。私一人ではこの特殊なタイプのシールを…

ずっと気になっていた #coregraphy とは

TwitterやInstagramにて、自分の投稿を多くの人に知ってもらう際に便利なハッシュタグ。このエントリーを見ている方々は使いこなしているだろうか。

今回はTwitterなどで広く使用されている#coregraphyというハッシュタグのことについて調べてみた。実は私も使用したことがあるのだが、はっきりとした意味は分からなかったのだ。

#coregraphyとは一体どのようなタグなのだろうか。その謎に迫ってみた。

誕生した経緯 調べていく内に、この#coregraphyというハッシュタグがTwitterにて使われ始めたのは2015年の3月頃であることが分かった。

ちょうど、フィルムカメラの再ブームが世間的にじわじわと広がり始めるか始めないかの頃だろう。流行に敏感な女子たちの間で「写ルンです」が流行り出したのも、この頃からではないだろうか。

再ブームが訪れたことにより、SNSでフィルム写真をアップする人口が増えた。元々写真が趣味であった人々の間にも、それまで以上にフィルムというものが浸透する。

特に若い世代には新鮮だったのだろう。何処か懐かしくも新鮮な、その独特な魅力にとりつかれて、「フィルム至上主義者」が生まれることとなる。時にそれは、デジタルとの差別化を必要以上に好んだ。

そんな状況を打開すべく、立ち上がった一人のユーザーがいた。自身もフィルムユーザーであったその人物によって、今回のテーマである#coregraphyは生まれることとなる。

「そもそもフィルムもデジタルも写真であることには変わりはないのだから、隔たりなく楽しめばいい」そんな願いを込めて作られたのが、この#coregraphyというタグだったのだ。

使い方は至ってシンプル #coregraphyを調査するにあたり、Twitterにて日本で一番初めにこのタグを使用した人物にコンタクトを取るが、残念ながら創始者ではなかった。

タグを作った人のアカウントは削除済み。現在は行方不明になっている、という状況らしい。諦めずに、同じ日付にタグを使用している人達にメッセージを送ってみる。

そんな中、その後に唯一返信をくれた人物によって、タグの持つ意味を知ることとなった。更に、創始者のことを知っているとのことだった。

肝心の使い方だが、写真であれば特に制限はない。どういった写真に付けなければならないとか、付けて…

instagramにフィルム写真を投稿するならPCもスキャナも必要なし

フィルムカメラ、再熱しているようですね。「写ルンです」やコンパクトフィルムカメラが特に注目されている様です。若い世代の方々にとってはデジタルには無い、フィルム特有のあたたかな描写がとても新鮮なのでしょう。

さて、写真投稿に特化したSNSと言えば最近ではinstagramが代表的なサービスです。instagramにフィルムカメラで撮影した写真を投稿している方も多いかと思います。

アナログのフィルムカメラで撮った写真をデジタルなinstagramに投稿する方法はいくつかあると思います。

本記事では、私自身がフィルムカメラで撮影した写真をinstagramに投稿している方法をご紹介しますね。

特別なスキャナーを必要とせず、写真店でフィルムを現像する際にデータCDを注文することもなく、スマホとプリントした写真さえ手元にあれば簡単にinstagramにアップ出来てしまう魔法のような方法です。

 先ずプリントした写真を用意しよう
先ずは写真屋さんでプリントした写真を用意してください。スキャナーを使えば現像したネガだけでデータ化は可能ですが、プリントして写真を形として手元に残しておくと、後で見返した時の満足度が大きく違います。プリントは絶対におすすめです。

今回はこの3枚を選びました。被写体は全て私の妻で一眼とコンパクトフィルムカメラで撮影した3枚です。

画像を見て頂くと分かる思いますがプリントした写真をデジカメやスマホで撮ろうとすると光が反射してしまって上手く写りません。それから写真の黒い部分に撮影時のカメラや自分の姿が写りこんでしまったりもします。

これは私もinstagramに投稿しようとして何度もデジカメで試してみましたが上手く撮れませんでした。かと言ってスキャナーを買おうにも種類が沢山あってどれが良いのか分からないし・・・。というような感じになっていたらあるアプリを見付けたんです。
フォトスキャンというアプリ
フォトスキャン - Google フォトが提供するスキャナ
Google, Inc.写真/ビデオ無料 play.google.com
マジでこのアプリ最強です。これがあればフィルムスキャナーいりません。そのくらい最高なアプリです。Googleさん、ありがとう!ちなみに、iPhone、Android共に対応しています。

正直フィルムスキャナーは高いんです。高画質を追っ…

アーカイブ